HOME>ホットトピックス>フルオーダーとセミオーダー住宅の違いと規格住宅との違い

慎重に対応する

一軒家

堺の工務店が提唱する注文住宅には拘りがあります。吹き抜けが特徴で開放感のある高い天井の家や、日当たりの良いのが特徴の光が差し込む大きな窓の家など沢山あります。注文住宅は1度建てるとやり直しが効かないので慎重に対応します。

オリジナルな家

住宅模型

堺の工務店は仕様をすべて指定してオーダーする注文住宅のことをフルオーダー住宅と呼んでいます。フルオーダー住宅のメリットは家族の暮らしや生活に合わせた家づくりが可能なことや、どこにも存在しないオリジナルな家が建てられることです。

一部をオーダーメイドする

男女

堺の工務店はフルオーダーの注文住宅以外にも、間取りや設備などの一部をオーダーメイドすることが特徴のセミオーダー住宅も進めています。この建て方のメリットは、間取りや設備を比較的自由に変更が可能なことです。またある程度安い費用で抑えることができるのは、基本的な仕様が決まっているからです。さらに完成までの期間が短いことも特徴です。そしてフルオーダー住宅よりも価格が安く建てることが可能になります。

変更が不可能

男性

堺の工務店が提案する注文住宅以外にも、家の壁紙の色や内装などの一部分を選べる規格住宅もあります。ただこの建て方はフルオーダーとセミオーダー住宅と比較して、規格が決められている部分の間取りや構造などは基本的に変更は不可能です。

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